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海辺の町での過ごし方 [エストニア]

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現在、2011年夏のエストニアの話を連載中。

先日来ご紹介しているように、ハープサルはエストニアの保養地なのだが、かつてはチャイコフスキーもここで過ごしたそうで記念のベンチがあって、そこには観光客が訪れていた。
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人の気配の無かった町だが、ここには人が次から次へと。
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やっと人のいないベンチを写すことができた。
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ボタンを押すと説明とともにチャイコフスキーの音楽が流れる。あの有名な「悲愴」のコンチェルトはこの海辺滞在中の作曲だそう。
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ここには海沿いに遊歩道もあって、きれいな木造の建物を見ながら散歩もできる。
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ワンちゃん連れのための設備も。
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ライブもあるようだ。
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それからボートも乗れるよう。
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教室も開かれていた。
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釣りもできるみたい。
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お魚もいた♪
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だから鵜もいたし・・・
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鷺もいたし・・・
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シロクマさんも!
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冬にはシロクマさんがここに現れることがあるのかしらね・・・?

撮影: D40x + 18-200mm
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